INGREDIENTS

美しさを育む、
3つのキー成分

ABOUT COPPER

肌のハリを支える、
銅のちから。

肌のハリ感を支えているのは、「コラーゲン」「エラスチン」「ヒアルロン酸」の3つ。
これらをつくり出しているのが「線維芽細胞」です。

年齢を重ねるにつれ、この線維芽細胞は「数」も「質」も変化していくといわれています。
年齢とともにハリ感が気になりはじめるのは、そのためと考えられています。

肌における、銅の役割とは?

銅は、からだの中で酵素のはたらきを助けるミネラルとして知られています。ここでは、その代表的な3つのはたらきをご紹介します。

  1. 01

    銅ペプチド(GHK-Cu)

    銅は、アミノ酸の複合体(GHK:グリシル-L-ヒスチジル-L-リジン)と結びつくことで、銅ペプチドとして存在します。からだの中にも見られるこの組み合わせは、肌の研究分野でも注目されてきた成分です。

  2. 02

    コラーゲンの「架橋(クロスリンク)」

    コラーゲンがしなやかな網目状につながるとき、リシルオキシダーゼ(LOX)という酵素が関わっています。銅は、この酵素のはたらきに欠かせないミネラルです。

  3. 03

    抗酸化酵素(SOD)

    銅は、からだの中で活性酸素から守る抗酸化酵素(銅・亜鉛スーパーオキシドジスムターゼ/Cu/Zn-SOD)の活性中心としてはたらくミネラルです。

※銅の役割に関する説明は、からだの中での一般的なはたらきについてのものです。

つまり銅は、ハリのある肌を支える、
大切なミネラル。

STEMCELL × COPPER PEPTIDE

幹細胞培養液と、
銅ペプチドの出会い。

ヒト脂肪由来幹細胞順化培養液は、幹細胞を育てる過程で得られる整肌成分です。うるおいを与え、肌をやわらかく整えます。

その幹細胞培養液と、ハリのある肌印象を支える銅ペプチド。2つを組み合わせることで、うるおいに満ちたやわらかな肌へ導くスキンケアをめざしました。

ヒト脂肪由来幹細胞順化培養液

50%

配合

自社で幹細胞を培養しているからこそ叶えた配合です。

ALL INGREDIENTS

全成分

ヒト脂肪由来幹細胞順化培養液、水、ペンチレングリコール、トリペプチド-1銅、ヒアルロン酸Na、カプリリルグリコール、クエン酸Na、クエン酸

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